20日午前8時55分ごろ、男が、警視庁田無署東久留米駅前交番に「妻と子供を殺した」と自首してきた。

 署員が東京都東久留米市本町の男のマンションに駆け付けたところ、居間の布団の上で女性と男児が死んでいた。

 同署は自首してきたバス運転手長野正義容疑者(43)を殺人の疑いで逮捕した。

 死んでいたのは、フィリピン国籍の妻クリサンタ・ロペスさん(33)と生後7か月の長男直正ちゃんで、調べによると、長野容疑者が今月中旬、自宅で2人を殺害した疑い。

 ロペスさんは頭に刃物で切られたような傷があり、直正ちゃんは首に絞められた跡があった。長野容疑者は「2日前に殺した」と供述している。

 調べに対し、長野容疑者は「子供の夜泣きがうるさいことや、仕事への自信を喪失して将来を悲観していた。自分も死のうとしたが死にきれなかった」と話している。長野容疑者は、勤務先を今月15日から休んでいた。


>自分も死のうと思ったから?
記事もこんなことを書く必要なんか無い!
死のうと思ったら自分だけ死ねば良い、なぜ先に妻子供なんだ。
死ぬのが怖かったからだ!自首したのも後悔の念?ウソだ、逃げるのが怖かったから
妻を自分の子供を殺したことはもう鬼畜だ、同情も情状もクソ食らえ!

償いは同じ命で・・・・・


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