何をしてるんだか? |
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2008-02-29 Fri 21:20
米子署などは26日、島根県斐川町上直江、無職、遠藤知之容疑者(40)を窃盗容疑で逮捕した。調べでは、遠藤容疑者は06年11月下旬、米子市内にある建築作業会社の事務所の窓ガラスを割って侵入し、現金約1万円、年賀はがき250枚など計1万3500円相当を盗んだ疑い。盗んだはがきは犯行直後に松江市内のチケットショップに売却。「フィリピンにいる女性に送金する金にした」などと話しているという。
いまだにこんな男が居るなんて、どうしようもない! 愛があればフィリピーナはお金なんか関係ない。逆に言えばお金の話をするフィリピーナは 愛情プラスお金ということを肝に命じて欲しい。 お店でも「おいでコール」をするのはお金!愛があれば「店に来るな!」。 いい加減に覚えろよ!貧乏の国の人間が湯水の様な金の使い方なんかしない! |
東南アジアが迷惑してる。 |
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2008-02-18 Mon 20:43
【バンコク15日時事】タイ警察当局は15日までに、和歌山市の飲食店経営者(42)から現金72万円を盗んだなどとして、窃盗容疑などでバンコク在住の不動産ブローカー古賀司(36)と元マージャン店店長千田敏文(41)の両容疑者を逮捕した。警察当局はこの事件に別の日本人の男とフィリピン人の女も関与しているとみて、行方を追っている。
警察当局は古賀容疑者や女の周辺で、日本人がバンコクなどでトランプゲームに誘われ、現金をだまし取られる事件やクレジットカードを不正使用される事件などが多発していることを把握しており、これらの事件との関連も追及する方針。 調べによると、古賀容疑者らは1月、ウェブサイト上で飲食店への投資を呼び掛けていた飲食店経営者に「投資を希望しているタイ人がいる」との電子メールを送付。今月1日に同国中部アユタヤ県のホテルに呼び出した上、睡眠薬を混入したコーヒーを飲ませて眠らせ、現金とビデオカメラを盗むなどした疑い。 警察当局はホテルの防犯カメラに映っていた両容疑者らを割り出し、14日に千田容疑者を、15日に古賀容疑者をそれぞれバンコク市内のアパートで逮捕した。 フィリピンでも同様の事件が起こっています。 悪い奴は何処にでも居るんですね! |
憂鬱 |
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2008-02-11 Mon 18:38
サンフェルナンドで邦人が義理の息子を射殺したとあった。
もしやと思い現地に確認したところ、やはり知人だったのである。 アンヘレスで彼の友人と共にお会いして、フィリピン人に対する考え方や付き合い方が 我輩と少し違うような感じがしたが我輩より年長者であるために「気をつけて」としか いえなかった自分がいます。今思えば、年上でも間違っていることであれば、やはり 注意勧告はすべきだとつくずく思い知らされます。 お金の問題が原因らしいが「義理の息子の家まで行って喧嘩になり」とありますが 銃を持っていったということにそれまでの経緯が我輩には手に取るようにわかってしまう のが恐ろしく感じてしまう! お会いしたのが事件が起こる1年ぐらい前のこと、当時は問題なく生活されていたのに、 多分その頃から兆候はあったはずなのにそぶりを見せないのは日本人のプライドからか、 フィリピンでは日本人のプライドが時には事件を生むような原因になることがある。 「郷に入れば郷に従え」なんて生易しい物じゃない!身に着けなければ殺される 危機管理なのである! |
とうとう! |
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2008-02-07 Thu 21:24
パンパンガ州で日本人男性が義理の息子の比人男性を射殺して車で逃走
ルソン地方パンパンガ州サンフェルナンド市シンダラン・バランガイ(最小行政区)で日本人男性(60)=本籍・山口県=が妻の息子である比人男性(21)を射殺、車で逃走したことが六日、分かった。国家警察シンダラン署は殺人容疑でこの男性の行方を追っており、家族間のトラブルが犯行の原因ではないかとみている。 いつかはこんな事件も起こるのじゃないかと、 銃を持って逃走しているのでしょうか? 早く銃を捨てて自首したほうが、 アメリカと同じで撃たれますよ!なにがあったんでしょう? |
外国籍児童託児所、惜しまれ閉鎖へ 可児市 |
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2008-02-06 Wed 18:42
ブラジルやフィリピンの子どもたちに囲まれる各務真弓さん(女児を抱く中央の女性)=可児市土田、Mammys 全国でも数少ない、日本人が経営する外国籍児童の託児所「Mammys」(可児市土田)が今年3月、5年弱の活動に幕を下ろす。ブラジル人やフィリピン人の子どもの教育を通して、保護者にも日本の文化や生活を伝える場だっただけに、関係者からは惜しむ声が上がっている。 普通の民家にしか見えない木造平屋の建物に入ると、みそ汁のにおいの中、約20人の外国籍の子どもたちが元気に走り回っていた。「Mammys」は可茂地域では唯一、日本人が経営する外国籍児童の託児所で、2003(平成15)年6月にオープン。平日の午前7時から午後9時まで、1歳から12歳までの子どもを預かる。 ブラジル人学校に勤務したこともある各務真弓さん(49)が、長時間保護者の帰宅を待つ子どもたちの居場所をつくろうと立ち上げた。給食は焼きそば、ひじきなど手作りの日本の家庭料理。濃いめの味付けのブラジル料理で育つ子どもたちは「味がしない」といって日本食が苦手なことが多い。日本の学校の給食が食べられず学校に行かなくなる児童もいるという。少しでも不就学になる子を減らそうという工夫で、こうして預かった子どもはこれまでに160人以上になる。 食の指導は保護者にも及ぶ。離乳食や栄養の相談会を開いたり、日本料理の体験会も開いてきた。こういった活動に、同市の外国人問題に詳しい愛知淑徳大学講師の小島祥美さんは「子どもの教育を通し父母に日本の習慣やマナー、食生活を伝えてきた」と評価する。 だが、各務さんが今春から同市国際交流協会の常勤職員になることや、資金繰りが苦しいことなどから、3月での閉鎖を決めた。子どもたちは市内の保育園などに通うことになるが、日本語が十分理解できない子どもたちに現場が困惑する可能性もある。小島さんは「不就学の外国籍児童は現実にいる。行き場がなくなって、日本社会から“見えない子ども”が増えるのが心配」と指摘する。 各務さんは「外国籍の子どもや親に日本のことを伝えられたとは思うし、行政への問題提起もできた」とする一方で「本当はやめたくない。子どもはかわいいし、さみしい」と本音を漏らす。17日には市内で、最初で最後の親子交流会を開く。ブラジルの歌やダンスで楽しく過ごす予定だ。 【外国籍児童の託児所】 可茂地域にはブラジル人やフィリピン人ら、ニューカマーと呼ばれる外国籍の住民が1万人以上住んでいる。彼らの多くは工場に勤務。昼夜交代制で働くため託児所の需要は高く、同地域には10カ所近くある。Mammys以外はブラジル人らが経営しており、中にはブラジル系のキリスト教会が運営しているケースもある。愛知県など遠方から来る子どもたちも多い。 このような施設は行政が何とかしなければいけないのでは? 本当に自分にお金があれば援助もしたい! 子供が好きだから自分でもやってみたいが・・・・・ 我輩だとおっかない爺になって子供がなつかないかな?(笑) |
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| フィリピン人の声 |
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