やっぱり!

◇フィリピン人のボランティア使い
 文京区立の特別養護老人ホームが、フィリピン人ボランティアに介護させながら法定の正規職員の数を満たしているように装い、介護報酬を過大請求していたことが27日、わかった。不正受給額は02年4月から07年2月までに約4000万円にのぼった。26日に区から報告を受けた都は介護保険法に基づき、5月1日にも同施設を立ち入り検査する方針。
同施設では5年間に45人のフィリピン人が食事の介助などの活動をしていた。


こんなことはある程度予想をしていたことだが救いようがない!
やっぱり日本なんだな、

フィリピン人ボランティアはNPO法人「日本フィリピンボランティア協会」(調布市)から派遣されていた。「同胞互助会」は同協会の賛助会員となり、ボランティア派遣に対しては賛助会費を同協会に支払っていた。賛助会費はボランティアの実働一人あたり1時間1000円で積算されていた。同施設では5年間に45人のフィリピン人が食事の介助などの活動をしていた。

ボランティアということは無償なのでは?
え?手伝っていたフィリピン人はボランティアでNPO法人には
賛助会費の名目で1時間1000円?
フィリピン人たちはいくら貰っていたんだろう?
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フィリピンのニュース

マニラ市検察局は20日、9日にマニラ市サンタクルスで3歳の息子の喉を切って殺害しようとしたとして尊属殺人未遂で日本人を起訴した。
  検察によると、息子を殺害しようとしたとして起訴されたのはモリ・ミノル被告(60)で、息子の祖母にあたる女性が告訴した。
  モリ被告は通訳の友人と共にこの祖母の自宅へ行き、息子の母親と別居について話し合ったという。
  事件が起きたのは息子がベッドでおもちゃの車で遊んでいる時で、息子は父親の気を引くため肩をたたいておもちゃの車を指さし、モリ被告はベッドの上に飛び乗った。祖母は同被告が息子と遊ぼうとしたものと思ったが、同被告は息子のあごをつかみ包丁で首を切ったという。
  母親の兄弟が息子をモリ被告から取り上げると、同被告は2度自分を刺したという。この兄弟が被告の手を押さえナイフを取り上げた。親子は近くの病院に運ばれた。(Star)



当人と家族の間に何があったのか?
子供の親権問題だとは思うのですが、誰か近くに相談に乗ってくれる
人が居なかったのか?そして簡単に相談ができるところが・・・・・

少なくとも通訳を介さずにコミニュケーとが取れなければ
国際結婚は考えたほうがいいのではないでしょうか?

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いつの間にか・・・・・

申し訳ありません!
3日ほどなんて書いておきながらもう、22日ですね!
2日から始めた業務が忙しく、また自宅にネットがまだ入って
いないのでそのままになってしまいました。
事務所にはPCがありネットもつながっているのですが
自社サーバーということで制限がかかっています。
ヤフーやエルミタクラブは見れるのですがブログやオークション
などができません。
ゴールデンウィーク前には整いますのでそれまでよろしくです。

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